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【2020年最新版】クラウドPBXメーカー比較!一押しメーカーはどこ?

【2020年最新版】クラウドPBXメーカー比較!一押しメーカーはどこ?

この記事のもくじ

クラウドPBXは、サービスやサポート体制で比較するべしです。

近年、クラウドサービスの普及によりPBXがクラウド化され、昨今のビジネスフォン界隈ではクラウドPBXが主流となってきました。

それに伴い、会社にクラウドPBXを導入しようと考えている方も多いのではないでしょうか。しかし、クラウドPBXにも様々な種類があるため、どれを導入するか迷いますよね。

そこでこの記事では、様々なクラウドPBXのメリットを比較して解説しました。

具体的には、

  • クラウドPBX導入のメリットと市場シェアはどうなのか?
  • クラウドPBXの問題点と改善策とは?
  • クラウドPBXを比較する際のポイントとは?
  • 実際に、クラウドPBX会社を比較!

といった内容を盛り込んでいます。

専門用語を用いずわかりやすく解説しているため、簡単に理解できます。

クラウドPBXとは?メリットと市場シェア

クラウドPBXとは、オフィス内のビジネスフォンに内線や外線をつなげる機械である「PBX」を、クラウドサービスを活用してクラウド化したものです。
※「PBX」とは?
PBXは「主装置」とも呼ばれており、ビジネスフォンの発信・着信・内線・転送など、あらゆる機能を制御する役割を持っています。今までのビジネスフォンでは、PBX(主装置)はオフィス内に設置していましたが、クラウドPBXではオフィス内に設置することが不要になり、クラウド上で用意されたPBXを利用するサービスになるということです。

クラウドサービスとは、従来はUSBやメールなどでデータをやり取りしていましたが、その代わりにネットワークを活用して、データやソフトウェアをネット上(クラウド上)で管理するサービスのことです。

「Google drive」もクラウドサービスのひとつですね。

このクラウドサービスを活用したクラウドPBXでは、オフィスにPBX(主装置)の設置や配線工事が不要になり、ビジネスフォン端末自体も不要になります。スマートフォンやPCに専用アプリをインストールするのみで、スマホがビジネスフォンになるという画期的なサービスなのです。

クラウドPBXのメリット

クラウドPBXは、オフィス内に設置していたPBX本体をネット上に設置することで、

  1. オフィス内に特別な機械を設置する必要なく、導入が簡易に!
  2. オフィス内だけでなく、スマホや他のオフィスにもつなげることが可能に!
  3. PBX本体をインターネットで担うため、コストを大幅カット!

といったメリットを実現したのです。

PBXをクラウド化するかどうかでは天と地ほどの差があり、その機能は比べるまでもありません。

多様な働き方に対応可能!

今までのPBXは、オフィス内に設置するためオフィス内のビジネスフォンでしか内線・外線・転送を使用できませんでした。しかし、クラウドPBXはネットを介して接続するため、オフィス内はもちろん、オフィスの垣根を越え、外出中社員のスマホや別のオフィスにも内線電話や転送が可能なのです。さらには、社外にいながら代表電話で発信も可能。

つまり、この機能によって従来の制度に捉われることなく、効率の良い多様な働き方も実現可能です。

例えば、クラウドPBXを活用することで近年増加傾向にあるテレワークにも対応できます。テレワークとは、パソコンなど情報通信機器を用いて自宅やカフェなど場所を問わない働き方。

2019年の総務省による調査では、企業のテレワーク導入率は2019年で19.1%と前年比5.2%増加。グラフからも徐々に上昇していることがわかります。通勤時間を作業時間に充てたり、ワークライフバランスの充実化などから導入する企業が増加しています。


参照:総務省「令和元年 情報通信白書」

テレワークを導入する際にクラウドPBXを活用することで、オフィスにいなくても会社の電話番号で発着信が可能になるのです。

他にも、出先の社員への内線や、建設業の場合は現場責任者へ直接取り次ぐことも可能になります。このように、クラウドPBXは多種多様な働き方に対応可能です。

コスト削減!

クラウドPBXは無料で内線を使用できます。それも、オフィス内だけでなく出先の社員や各拠点にあるオフィスへの発信など、オフィス外とも内線でつなぐことができます。もはや、内線と呼んでいいのかどうかも不明ですね。非常に優れたサービスです。

また、プライベート用スマホに簡単な設定を加えるだけで、内線や会社にかかってきた通話が受信可能になるため、社員に持たせる仕事用携帯電話が不要になります。さらには、固定電話さえ要らなくなります。

他にも

  • 通話料が安くなる
  • 設置作業コストが要らない
  • 定期メンテナンスが要らない

といった点からコストが非常に安くなります。

導入が簡易!

クラウドPBXの導入は非常に簡単です。なぜなら、従来のPBXと比べ設置工事や配線設定など面倒な作業が不要なためです。
導入するには

  • 簡単な登録作業
  • スマホやPCに簡単な設定

をするだけです。あとは販売業者にお任せ。

さらに、導入にかかる時間も非常に短い。従来のPBXは工事などの関係で1ヶ月弱の日数がかかりましたが、クラウドPBXは最短で即日開通できます。簡単な申し込みだけで1日かからずしてできてしまうのです。これらは全てネット上で管理するため、面倒な作業が不要または販売業者が事前に済ませているからです。

クラウドPBXの市場シェア

クラウドPBXの普及は年々上昇しています。総務省の企業によるクラウドサービス利用調査においては、2017年で56.9%の企業がクラウドサービスを利用していました。

また、2016年は46.9%の利用率、2015年は44.6%の利用率で、2015年から2016年にかけて2.3%増加、2016年から2017年にかけても10.0%増加と、徐々にクラウドサービスの普及が高まっているのです。

参照:総務省「通信利用動向調査」

さらに、2018年の情報通信ネットワーク産業協会による調査では、国内のPBXなどビジネス関連機器の需要総額は今後減少傾向にあり、2023年には2017年度比で11.7%も減少すると予測されています。この理由は、PBXを含めるビジネス関連機器のクラウド化によるものです。

参照:情報通信ネットワーク産業協会「通信機器中期需要予測[2018-2023年度]」


つまり、PBXを使用していた企業がクラウドPBXへ変え始めています。

クラウドPBXの問題点と対策法!

PBXをクラウド化したことはメリットだけでなく、問題点も大きく分けて2つあります。

【デメリット】

  1. 音声品質の低下
  2. セキュリティ問題

しかし、それぞれについて簡単に改善する策があるので、ぜひ参考にしてみてください。

音声品質の低下

クラウドPBXを用いている企業の口コミでは、音声品質が低下するとあります。

その原因は、従来のPBXとは違いネットワークを利用するためです。ネットワークが混雑していたり、そもそもクラウドPBXの販売会社の対策が不十分なため通話品質が低下します。つまり、クラウドPBXは環境に依存するのです。

そこで、対策として
・音声品質の高いクラウドPBX
といった特徴の販売会社を選択するのがおすすめです。

クラウドPBXの音声品質は、総務省判定基準のランクで判断するのがおすすめです。やはり、信頼できる調査機関の客観的データが確実ですね。

ランクには、A、B、Cの3ランクがあります。大まかにいうと、Aは固定電話並みの音声品質、Bは携帯電話並み、Cはそれ以下といった基準です。ランクBは最低でも必須ですね。

ちなみに、ランクの判定材料は「接続品質」「通話品質」「安定品質」といった3つから判定されています。

音声品質にこだわる方は、ぜひランクAのクラウドPBXを選んでみてください。

セキュリティ問題

口コミでは、ネットワークを使用するためセキュリティの対策もしっかりしないといけなくなるのでは?とあります。

しかし、今のご時世はネットワークを使用している会社がほとんどであるため、セキュリティ対策はクラウドPBXの導入と関係なく必要です。そのため、PBXをクラウド化したからといって特別にセキュリティが弱くなり、さらに強いセキュリティが必要だといったことはありません。

セキュリティ面では、

  • データ流出やサイバー攻撃への対策
  • 個人スマホを紛失した場合のロック対策

といった対策をしておけば問題ありません。

すでに対策しているはずですが、いま一度確認だけしておくといいですね。

【クラウドPBX】比較のポイント4つ!

ここまでのクラウドPBXのメリット・デメリットを加味した上で、数多あるクラウドPBXの中からあなたの会社に合ったものを選ぶポイントをご紹介します。

【4つの比較ポイント】

  1. サポート体制
  2. 電話番号継続の可否
  3. 電話環境サービス
  4. 利便性

サポート体制

クラウドPBXを用いる場合、サポート体制は重要な比較ポイントです。というのも、従来のPBXと同様にクラウドPBXなど電子機器にはトラブルがつきものだから。電子機器を使う以上、こればかりは仕方のないことですね。

例えば、接続が不安定であったり、電波障害で転送できないといった電子機器特有のトラブルが存在します。その際にどれだけ早く対応してくれるのかが重要なのです。

具体的には

  • 24時間トラブル対応
  • 設定について電話サポート

といった体制です。

多かれ少なかれ、残業で夜遅くまで仕事することがどこの会社でもありますよね。その際に、24時間トラブル対応サポートがなければ、次の日まで仕事が進まないなんてこともありえます。24時間トラブル対応はクラウドPBX導入に必須なサポートです。

また、導入してすぐはクラウドPBXの設定について困惑することも多々あります。そのため、設定についての電話サポートの有無も確認が必要です。

電話番号継続の可否

それぞれのクラウドPBXによって電話番号を継続できるか否かが違います。企業にとって電話番号の変更は是が非でも避けたいものです。電話番号変更はデメリットが大きすぎますよね。

電話番号を変更するということは顧客を手放すことと同様です。もちろん、電話番号変更をした場合はお得意様や顧客に伝えると思います。しかし、その手間を考えただけでもゾッとします。さらには、伝えたところで登録してくれるかもわかりません。顧客の立場からみても無駄な手間ですよね。

つまり、クラウドPBX選びには電話番号が継続できるかもポイントとなります。

クラウドPBXは、光回線を使用してスマホにアプリをインストールしてPBXアダプターを設置するものが主流です。このタイプのクラウドPBXは、市外局番(03、06など)からフリーダイヤル(0120など)を新規契約はもちろん、NTT東西日本の固定電話番号なら継続が可能です。

しかし、クラウドPBXの中にはアプリをインストールするだけで簡単にクラウド化できるものもあるのですが、これは050番号とフリーダイヤルのみしか使用できないため、引き継ぎができません。新規番号取得をしても、外線でフリーダイヤルを使いたい場合や内線の無料化をしたい場合の使用用途になります。

電話番号については、利用できる電話番号もクラウドPBXを比較するポイントとなります。

電話環境サービス

各々の会社に必要な電話環境サービスは違います。そのため、自社において必要なサービスを取り扱っているクラウドPBX販売業者を選ぶのがおすすめです。また、コストを抑えることにもつながります。

例えば

  • 音声品質にこだわるか?
  • 録音機能が必要か?
  • スマホと連携する必要は?
  • 電話会議を行えるか?
  • 通話量はどれくらいか?

といった観点からクラウドPBXを選ぶことで、コストパフォーマンスを高められます。

音声品質にこだわるなら、ランクAのクラウドPBXを導入する必要がありますし、こだわらないならランクBでコストを抑えることもできます。

また、技術向上のために録音機能を用いて録音した会話を聞く必要があったり、外出が多い働き方のためスマホと連携する必要があるなど、必要な機能によっても選ぶクラウドPBXは異なってきます。

人気の高いクラウドPBXを選ぶのではなく、あなたの会社に合わせたクラウドPBXがおすすめです。

利便性

クラウドPBXの中でも

  • 便利なオプションの豊富さ
  • 設定の簡単さ
  • トラブルの少なさ

といった利便性は、それぞれのクラウドPBXでまったくの別物です。

例えば、着信優先機能の有無。着信優先機能とは、着信がきたらまずは担当のAさんのスマホに着信する、もしでなければBさんに着信といった風に、着信に優先順位を付けられる機能です。この機能があるだけで内線や転送の数が減り、作業効率が格段と上がります。このように、オプション機能の豊富さは利便性に直接影響するのです。

また、設定の簡単さやトラブルの少なさもクラウドPBXによって様々なので、利便性も考慮してクラウドPBXを比較するのがおすすめです。

クラウドPBX比較!主要な販売業者

それぞれのクラウドPBXによって特徴は大きく異なるため、あなたの会社に合わせたクラウドPBXの選択をおすすめします。

OFFICE PHONE

【メリット】

  • 最短即日開通、アプリに登録するだけ簡単設定!
  • 電話番号継続可!海外でも、どの電話番号でも利用可能!
  • 19年の開発研究から導入累計2万社突破で、満足度No1!

OFFICE PHONEは、アプリを入れるだけで簡単に導入可能なため、クラウドPBX界で最短の即日開通が可能。さらに、電話番号はそのまま継続で利用できます。もちろん、フリーダイヤルから全国の局番まであらゆる番号に対応。

また、初期費用は0円で導入でき、月額料金も1端末98円〜と業界最高峰の安さです。スマホはもちろん、PCや固定電話での利用も可能です。19年に渡る音声変換エンジンの改良により、クリアな音声とノイズ除去で音声品質も最高峰。聞き取れないことがないほどクリアな音質です。

詳しくはこちら:「OFFICE PHONE

COLLABOS PHONE

【メリット】

  • コールセンターの立ち上げから構築・運営までサポート!
  • 700社以上に貢献してきたスタッフらが24時間サポート!
  • 録音をはじめ、豊富なオプションが標準装備!

通話の録音からコーチングと呼ばれるオペレーターにしか聞こえないで指導できる機能まで、様々な便利な機能が標準で付いているのが特徴のクラウドPBXです。

その他にも、日本では珍しいアメリカの有名企業が開発しているオープンソースを活用しているため、低コスト・短納期を実現。コールセンターのパイオニアであるため、立ち上げから構築・運営まで全てサポートしてくれます。月額5台で5,000円〜と非常に低コストです。ただ、電話番号は変更が必要です。

詳しくはこちら:「COLLABOS PHONE

Cloco

【メリット】

  • アプリをインストールして最短5営業日で導入!
  • 自社スタッフが個別設計するため、柔軟なカスタマイズが可能!
  • 開発から運用まで自社完結のため、迅速なサポートが可能!

このクラウドPBXの強さは、なんといっても個々に合わせて柔軟にカスタマイズできる点です。さらに、追加基本費用が0円で、オプションでは優先着信機能や音声ガイダンス設定、SMS連携でお客様に言葉で伝えにくいことを伝えることも可能。電話番号も継続で利用可能です。ただ、初期費用は300,000円〜と少し高めです。

詳しくはこちら:「CT-e1

ナイセンクラウド

【メリット】

  • WEB画面で簡単に設定変更できる柔軟性!
  • フリーダイヤルなど電話番号を継続利用可能!
  • 最短翌日開通でリースや工事不要!

導入実績1,800社超のクラウドPBX。もちろん、オフィス内外どちらでも発着信が可能で内線も無料です。全国の局番、フリーダイヤルの電話番号を継続利用できます。また、電話機・PC・スマホ全て対応可能です。初期費用10,000万円、月額2,000円〜で1内線とリーズナブルに導入できます。

詳しくはこちら:「ナイセンクラウド

【メリット】

  • 平均的でシンプルなクラウドPBX!
  • アプリで便利なシステム!

クラウドPBX界では、可も不可もない平均的なクラウドPBXです。特に何のオプションにもこだわらない方は、検討リストに入れるのをおすすめします。

詳しくはこちら:「iスマートBiz

TELE-ALL-LINE

【メリット】

  • 3分課金制ではなく、1秒課金のためコスト削減!
  • どこにいても受発信やFAX回線も利用可能!
  • TPOに合わせて設定を変更可能で融通が効く!

このクラウドPBXの特徴はなんといっても、1秒課金制のためコストが削減できることです。例えば、4分の通話が3分課金制だと6分の料金になりますが、1秒課金制はきっちり4分の料金になるため2分の料金を削減できるのです。しかし、導入時に電話番号の継続はできません。

詳しくはこちら:「TELE-ALL-LINE

【メリット】

  • 導入支援キャンペーン!
  • 初めて導入する企業向けのサービス!
  • 最短5分で申し込み完了!

初めて導入する企業に対して、様々なバックアップやキャンペーンが魅力的です。例えばスターターキットといって、2内線3電話番号の電話交換機とビジネスフォンの便利な機能付きで月額980円と、新規立ち上げ企業などにはリーズナブルなお値段でクラウドPBXを活用できます。新規立ち上げ企業でしたら、2内線3電話番号で十分ではないでしょうか。また、最短5分で申し込み完了なのも迅速で嬉しいサポートです。

詳しくはこちら:「まとめてクラウドPBX

MOT/TEL

【メリット】

  • 名刺管理など効率化ツールが豊富!
  • 海外でも使用可能!
  • 自社で設置工事するためサポートが迅速!

名刺管理など他社にはない、業務効率化ツールの豊富さには驚きです。MOT/TELだけのツールが豊富に揃っています。また、海外でも内線や外線・転送を使用可能なので、海外事業のある企業にとっては、検討すべきクラウドPBXではないでしょうか。ちなみに、設置工事を自社でするためトラブル対応サポートが迅速です。

詳しくはこちら:「MOT/TEL

Good Line

【メリット】

  • 豊富なオプション!
  • メール共有可能!
  • アプリで簡単に通話!

着信時に顧客情報が出てきたり、電話帳をどこでも共有できるなどの豊富なオプションが標準装備で付いてくるクラウドPBX。内線や外線以外にも、便利な機能で業務効率の大幅アップが期待できます。また、電話機能だけでなく、メール共有などの機能もついているため、大事なことはメールで共有することも可能です。

詳しくはこちら:「Good Line

まとめ:あなたに合ったクラウドPBXを!

近年、クラウドサービスの普及によりPBXがクラウド化され、昨今のビジネスフォン界隈ではクラウドPBXが主流となってきました。

【クラウドPBXメリット】

  1. オフィス内に特別な機械を設置する必要なく、導入が簡易に!
  2. オフィス内だけでなく、スマホや他のオフィスにもつなげることが可能に!
  3. PBX本体をインターネットで担うため、コストを大幅カット!

そのため、クラウドPBXを導入する企業が増え続けています。しかし、クラウドPBXにも様々な種類があります。

【重要な4つの比較ポイント】

  1. サポート体制
  2. 電話番号継続の可否
  3. 電話環境サービス
  4. 利便性

この4ポイントを意識して様々なクラウドPBX販売業者を比較してきましたが、その中でも、19年の開発研究から導入累計2万社突破で満足度No1の「OFFICE PHONE」が一押しですよ。

  • 最短即日開通、アプリに登録するだけで簡単設定!
  • 電話番号継続可!海外でも、どの電話番号でも利用可能!
  • 初期費用は0円!月額料金も1端末98円〜と業界最高峰の価格!

といった魅力は、クラウドPBX業界でもOFFICE PHONEのみで他社にはない良さがあります。ぜひ、比較候補として検討してみてください!

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