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クラウドPBXの【導入事例まとめ15選】実際使ってみてどうなの?

クラウドPBXの【導入事例まとめ15選】実際使ってみてどうなの?

この記事のもくじ

クラウドPBXの導入事例を見ると、導入企業の大半が大きなメリットを得ています。

クラウドPBXの機能性やコストは魅力的で導入を検討している方も多いと思います。

実際に導入した事例をもとに「どのようなメリットを得られるのか?」を知ることは大切ですよね。

そこでこの記事では、「クラウドPBXの導入事例」について解説します。

具体的には

  • そもそもクラウドPBXとは?
  • どのような企業が導入しているのか?
  • 実際に導入した結果、メリットは?
  • 各メーカーで導入事例は変わる?

といった疑問を解消できるように解説しています。

ぜひクラウドPBXの導入事例を参考してみてくださいね。

クラウドPBXとは?基礎知識を解説!

クラウドPBXとは、インターネット回線を介してスマホ・PCで内線・外線・転送などの電話機能全般を利用できるようにするクラウドサービスのこと。

クラウドサービスとは、インターネットを利用することで「データの管理・共有」「ソフトウェア・アプリの使用」をクラウド上(ネット上)でおこなうサービスです。
例えば、『Google drive』や『iCloud』があります。

※PBXとは?
PBXは、電話機で内線・外線・転送を利用するための装置のことです。
『主装置』とも呼ばれています。
PBXとは?PBXのイメージ図
従来のPBXでは、オフィス内でのみ内線・外線・転送機能を利用していました。

しかし、クラウドPBXではオフィス外でもどこでもインターネットがつながる場所では内線・外線・転送を利用できます。
世界中がオフィスのような空間になるのです。
PBXとは?クラウドPBXのイメージ図

また、従来のPBXではなかった「数種類のオプション機能」も利用可能です。

そのほかにも、インターネットによって「コストの大幅削減」も実現しました。

クラウドPBXの各メーカーの導入事例5選!

クラウドPBXのメーカーによって、機能性やコストは大きく異なります。

そのため、導入した事例もさまざまです。

そこで、5つのクラウドPBXメーカーを厳選してそれぞれの強みや特徴を比較しました。

その5つのクラウドPBXメーカーは

  1. OFFICE PHONE
  2. Clocall(クラコール)
  3. ナイセンクラウド
  4. MOT/TEL
  5. GoodLine

といった5社の導入事例をまとめました。

ぜひ5社の違いから自社にあったメーカー選びの参考にしてみてくださいね。

OFFICE PHONE

『OFFICE PHONE』の特徴は

  • 19年にわたる自社独自の研究開発によるハイスペックな機能
  • 優れたIT専門家による唯一無二のサポート体制

といった2つのポイントが優れていることです。

そんな『OFFICE PHONE』の導入事例をまとめた結果、やはり機能性に関わる事例が多くありました。

具体的に、導入前の機能面の課題は

  • 「電話に関する業務効率が非常に悪い」
  • 「会社で電話を取ることが非効率、そもそも不在時に受電できない」
  • 「クラウドPBXの通話音質が不安・・・」

といった課題です。

『OFFICE PHONE』導入の結果、

  • 「どこでも受発信でき業務効率が向上した」
  • 「多様な働き方に対応できた」
  • 「従来のPBX以上のノイズのないクリアな音質で通話できる」

といった機能的な大きなメリットを得られ、上記の課題は解決しました。

また、コスト面の課題は
・「ビジネスフォンではコストが高くつき導入できない」

といったものが多くあり、また大規模な設置・配線工事による導入費用やランニングコストは高価格です。

そこで『OFFICE PHONE』を導入することで
・「コストを大幅に抑えることができた」

といったメリットを得られた事例が多くあります。

『OFFICE PHONE』のサポート体制は「自社の状況を把握して、的確なアドバイス・サポートをもらった」といった満足度の高い声が多く見受けられました。

これらの導入事例から、クラウドPBXに「確かな音質」「コストパフォーマンス」「的確なアドバイスによるサポート」を重視する方は、『OFFICE PHONE』の導入がおすすめですね。

詳細はこちら:『OFFICE PHONE

Clocall(クラコール)

『Clocall(クラコール)』は、「ビジネスフォン機能の低コスト化」が特徴のクラウドPBXメーカーです。

『Clocall(クラコール)』を導入する企業の課題は、やはり「コスト」に関する課題が多かったです。

具体的には

  • 「電話機能の膨大なコストをどうにかしたい」
  • 「従来のビジネスフォンではコストが高くて導入に踏み切れない」

といったコストに関する課題がありました。

実際、『Clocall(クラコール)』は「平均的な機能性」であるが、その代わりに「コストが圧倒的に格安」といったイメージです。

そのため、高い機能性よりコストを重視する企業にとっては非常に人気があります。

また、導入の結果

  • 「圧倒的なコストで電話環境を構築できた」
  • 「費用メリットに満足」

といった声が多いようです。

「コスト重視」でクラウドPBX導入を検討している企業には、『Clocall(クラコール)』がおすすめですよ。

詳しくはこちら:『Clocall(クラコール)

2-3.ナイセンクラウド

『ナイセンクラウド』は、「リモートワーク」に力を入れているクラウドPBXメーカーです。
例えば、「在宅スタッフのいる企業」「拠点・支社が複数ある企業」などでよく導入されています。

『ナイセンクラウド』を導入する企業の課題は

  • 「在宅スタッフが多くコミュニケーションがとりづらい」
  • 「複数の拠点間で頻繁に連絡するコストがかさばる」

といったリモートならではの課題が多くありました。

とはいえ、スマホを用いた内線・外線はどのクラウドPBXでも利用できますが。

導入の結果

  • 「在宅スタッフ同士のコミュニケーション・連絡が増えて円滑に業務を進められている」
  • 「社員間同士の電話コストを大幅削減できた」

といったメリットを得られました。

大半の導入事例が、社員同士が離れて業務をしていても問題なく業務できるといった導入事例が多い傾向にあります。

『ナイセンクラウド』は、「多様な働き方」や「拠点が複数ある」といった、社員同士が離れている企業におすすめのクラウドPBXですね。

詳しくはこちら:『ナイセンクラウド

MOT/TEL

『MOT/TEL』は、ホテルや旅館などで多く導入されているクラウドPBXです。

導入事例の大半がホテル・旅館業界でした。

もっとも、導入目的は「ホテルの各客室に設置する電話機」です。

この各客室の電話機に『MOT/TEL』を導入することで

  • 「無料内線によるコスト削減」
  • 「お客様の外線利用も低コスト」
  • 「便利な機能性」

を実現しました。

他にも、タブレットを各客室に置くことで「お客様が簡単にスタッフへ連絡などができる」「スタッフの電話を取る手間を省く」といったメリットまで実現しました。

ホテルや旅館の電話環境を構築したい方には、『MOT/TEL』が非常におすすめですね。

詳しくはこちら:『MOT/TEL

Good Line

『Good Line』の特徴は、「個人事業主向けプラン」「法人向けプラン」「コールセンター向けプラン」の3つのプランを用意していることです。

この3つのプランがあることで、それぞれの企業がこれらのプランにフィットしやすくなっています。
よって、プランにフィットした企業が『Good Line』を導入することが多い傾向に。

例えば、導入事例では

  • 「他社のクラウドPBXでは回線数と端末数が自社に合わない」
  • 「自社の規模からプランがフィットする」

といったことから『Good Line』に決めた企業もたくさんあります。

もっとも、クラウドPBXメーカーによってプランはさまざまなため、自社にあったプランを用意しているメーカーを選ぶことは大切ですね。

『Good Line』のプランを確認して、自社にフィットすれば「余計なコストの削減」ができておすすめですよ。

詳しくはこちら:『Good Line

厳選したクラウドPBXの導入事例10選!

参考になるクラウドPBXを導入した企業の事例を厳選しました。

「果たして自社にマッチするのか?」を判断するために、導入をイメージできるように参考になる導入事例を厳選しています。
導入事例はクラウドPBXを導入する前に、確認しておきたいですね。

この10選は、クラウドPBXの導入事例を厳選した10種類のため、全種類の導入事例を網羅できますよ。

実際に導入事例の種類は

  1. 外出社員の多い企業の導入事例
  2. 現場担当者が直接電話で対応したい場合の導入事例
  3. スマホ内線化による受注数UPの事例
  4. コスト削減のために導入した事例
  5. 多様な働き方を実現した導入事例
  6. 支社が複数ある企業の導入事例
  7. 将来の事業拡大に備えて導入した事例
  8. 問い合わせ件数の多い企業の導入事例
  9. メモとしての自動録音機能の活用事例
  10. 迅速に電話環境を構築したい場合の導入事例

といった10種類の導入事例です。

クラウドPBXの導入を検討している方は、ぜひ参考にしてくださいね。

外出社員の多い企業の導入事例

外出社員の多い企業では、従来のPBX・ビジネスフォンは業務効率やコスト面からたくさんの課題があります。

例えば、「社員間の業務連絡コストが高額」「会社に戻ってから折り返し顧客に連絡する手間がかかる」といった事例です。

そこで、クラウドPBXを導入することで

  • 社員間の通話を無料に
  • 外出先で顧客と直接電話可能

といったメリットから課題を解決しました。

特に、顧客からの着信時に外出先でも直接電話に対応できることが大きいです。

オフィスに戻って、折り返す必要がありませんから。

例え、別の社員が顧客からの着信をとった場合でも、外出先の担当者へ瞬時に取り次げます。

現場担当者が直接電話で対応したい場合の導入事例

建設業や土木業など現場に出て作業をする必要のある職種では、現場担当者が直接顧客の電話に対応できない課題がありました。

クラウドPBX導入以前は、顧客からの連絡を事務員が伺い、後から現場担当者へ伝える流れでした。

この流れでは業務効率が悪く、専門知識を持っていない事務員が対応するため、顧客ニーズが分からず顧客満足度も低下してしまいます。

そこでクラウドPBXを導入することで、「現場担当者と顧客が直接電話できる環境」を構築しました。

主に利用した機能は、「どこでも外線が利用できる」機能です。

導入後は、スムーズに業務を遂行できて顧客からの要求も瞬時に対応でき業務効率化につながりました。

スマホ内線化による受注数UPの事例

クラウドPBXの導入以前は、「事務所が不在になりがちで電話に対応できない」「事務員を常駐させておく必要がある」「留守番電話を設定しないといけない」といった課題がありました。

もっとも、事務員を雇っても顧客対応が遅く売り上げになかなか繋がりません。

ましてや、事務所不在時なんて電話に対応すらできません。

そこでリーズナブルにどこでも電話対応ができるクラウドPBXを導入しました。

その結果、事務所やお店を離れても会社にかかってきた電話に対応可能になりました。

倉庫を持つ会社では、倉庫に商品を取りに行っている間は電話に出られない問題もクラウドPBX導入で解決。

導入以来、顧客対応が迅速で受注数は右肩上がりにぐんぐん伸びていったのです。

これらの企業では「スマホの内線化」がポイントとなりました。

コスト削減のために導入した事例

「複数の支社を持つ企業」や「営業による外出の多い企業」などでは、支社間や社員間の連絡が多い傾向にあります。

それらの企業の課題は、「コストが高くつく」といったものでした。

そこで、クラウドPBXの「無料内線通話」を利用して課題を解決しました。

クラウドPBXの内線通話は、「インターネットがつながればどこでも無料で社員間の連絡」ができます。

よって支社間でも連絡できますし、もちろん外出中の社員間でも連絡できるのです。

従来のPBXでは、同じ配線で繋がれたオフィス内のみでしか利用できず、「外出の多い企業」や「支社のある企業」では利用できませんでした。

また、携帯電話の通話定額プランも基本料金がかかり、結局コストが高くついてしまうのです。

実際、クラウドPBXを導入する企業では「無料内線通話」によるコスト削減目的で導入する企業が多いですね。

多様な働き方を実現した導入事例

クラウドPBXを導入すれば、多様な働き方にも対応できます。

近年、政府によって「働き方改革」が施行されたこともあり、多様な働き方を求める企業が増えています。

しかし、従来のPBX・ビジネスフォンによる電話環境では、オフィスに出社して顧客からの電話を取る必要があり、なかなか導入できないことが課題でした。

そこで、クラウドPBXを導入して「多様な働き方」を実現しました。

クラウドPBXなら、「社員間の無料内線通話」「どこでも会社の固定電話番号で受発信」といった従来の電話環境を自宅でも構築できます。

もっとも、テレワークは「通勤時間を省き、生産性の向上」「残業代や通勤代などコスト削減」などのメリットがあります。

これらのメリットのために導入する企業も多いですね。

支社が複数ある企業の導入事例

支社が複数ある企業では、「代表電話への問い合わせを他拠点へ取り次ぎたい」といった課題がありました。

従来のPBX・ビジネスフォンでは、支社間の取り次ぎはできず他拠点の社員に折り返し連絡させる手間が必要でした。

そこで、クラウドPBXを導入することで「支社間のスムーズな取り次ぎ」が可能になりました。

もっとも「自社の業務効率の向上」以上に「顧客満足度が向上」して、成約率・受注率もアップしますね。

将来の事業拡大に備えて導入した事例

クラウドPBXの大きなメリットのひとつに「機器の追加」がしやすい点があります。

従来のPBX・ビジネスフォンでは、回線数・端末数の変更に大規模な配線工事が必要でした。

そのほかにも、1回線・1端末増やしただけでもコストの大幅な増加が課題で事業拡大しても電話環境の再構築はなかなか難しいもの。

そこで、クラウドPBXを導入することで「最短即日変更反映」や、「コストも非常に低価格」といったメリットを得られました。

具体的には、目安として「1端末1000円〜」「1回線2000円〜」といった料金体系で、変更できるようになったのです。

もちろん、変更設定にかかる費用は無料。

この変更費用が安い・迅速な理由は、「インターネットの設定を少しいじるだけ」で変更できるからです。

従来のPBX・ビジネスフォンのように大規模な工事は不要。

ユーザー側もネットからほんの数分で設定変更手続きができますよ。

問い合わせ件数の多い企業の導入事例

問い合わせ件数の多い企業では、「担当者でないと分からない問い合わせ」などから対応に手間取る・機会損失が課題でした。

相手がどのような商品・サービスを購入しているかなどの確認にも時間がかかりました。

そこでクラウドPBXを導入することで課題を解決し、「業務効率」「顧客満足度」を向上できました。

主に、クラウドPBXの「顧客情報自動表示機能」「自動音声案内機能」「鳴り分け機能」といったオプション機能です。

「顧客情報自動表示機能」は、顧客からの着信時に自動で顧客情報を表示できます。

例えば、「それぞれの顧客の商品購入履歴」「契約しているサービス一覧」「過去に対応した担当者」といった情報を登録できます。

これにより、以前担当した者へ取り次ぐ、瞬時に顧客の購入商品・サービスなどの状態が分かるといったメリットから業務効率・顧客満足度向上が可能。

そして、「自動音声案内機能」で問い合わせ内容によって担当者へ鳴り分けることができます。

「自動音声案内機能」とは、例えば「〇〇の方は1を、××の方は2を、・・・」といったアナウンスを発信者・顧客へ流すシステムです。

これにより、より詳しい社員・担当者へ直接問い合わせを流すことができます。

そのほかにも、しつこい営業や迷惑電話などをブロック・着信拒否する機能もあります。

メモとしての自動録音機能の活用事例

特に、外出中に顧客から大切な連絡があった場合に役立ちました。

導入課題は、営業職をはじめ外出の多い職業では外出先で問い合わせを受けることが多く、この問い合わせ内容が「複雑」「長い」場合どうしても聞き逃しや理解不足などの問題が出てくることでした。

そこで、クラウドPBXを導入して「自動録音機能」を活用して改善しました。

「自動録音機能」で、全電話を録音して後々聴き返せます。

もっとも、スマホやPCで聴き返せるため非常に便利です。

特に、メモを取れない状況などに大活躍しました。

迅速に電話環境を構築したい場合の導入事例

スタートアップ企業や「イベント企画」「急遽支社を設けることになった」といった場合には、迅速な電話環境の構築が必須です。

しかし、従来のPBXでは大規模な設置・配線工事で「導入に1ヶ月以上」はかかってしまいました。

そのため、迅速に電話環境を構築できないことが課題でした。

そこで、クラウドPBXを導入することで早いメーカーでは、「最短即日導入」で迅速に電話環境が構築できました。

申し込みから利用まで数時間でできるため、イベントや一刻も早く電話環境を構築したい際に業務を停滞させずに構築できるのです。

というのも、クラウドPBXはインターネットを利用して

  • スマホやPCにアプリをインストール
  • クラウドPBX専用のアダプターを設置

のみで導入できるからです。

【事例から覗く】クラウドPBXはこんな企業におすすめ!

ここまで紹介したクラウドPBXの導入事例から、クラウドPBXの導入をおすすめする企業を紹介します。

実際、導入をおすすめする企業は

  • テレワークを検討している企業
  • なるべくコストを抑えて起業したい方
  • 外出先で社員間の連絡が多い
  • 外出先、出張先で会社の電話番号で顧客へ連絡したい
  • 迅速に電話環境を構築したい
  • 通話料、月額料金などコストを削減したい

といった特徴の企業です。

もっとも、「業務効率を向上したい」企業や「コストを削減したい」企業には非常におすすめですね。

営業職や現場仕事のある建設業などの企業では、クラウドPBXを導入する企業も多い傾向にあります。

ぜひクラウドPBXの導入を検討している方は、参考にしてみてください。

導入事例から学ぶクラウドPBXの一押しメーカー!

ここまでの「クラウドPBX導入事例」をみて、クラウドPBXに確信を持った方も多いと思います。

しかし、クラウドPBXには数十社以上のメーカーがあり、どのメーカーがいいのか困惑します。

そこで導入事例から見たおすすめのクラウドPBX『OFFICE PHONE』をご紹介します。

『OFFICE PHONE』をおすすめする理由は、「19年にわたる自社独自の研究開発」「優れたIT専門家が常駐したサポート体制」「大幅なコスト削減」といった3つの理由からです。

つまり、ハイパフォーマンス・ローコストといった「コストパフォーマンス」が非常に優れているのです。

もっとも、19年もの年月をクラウドPBXの研究開発に費やして「高機能」を求めた『OFFICE PHONE』は業界トップクラスの性能を持ちます。

さらに、「自社独自」の開発で高性能はもちろん、「迅速な機能アップデート」で常に最新の機能を利用できることや、「不具合時の対応が迅速」といったスピード感もあります。

そのほかにも、具体的な機能面は

  • 最短即日開通、アプリに登録するだけ簡単設定!
  • 電話番号継続可!市外局番(03、06番号)・フリーダイヤル利用可能!
  • プロからのサポートでクラウドPBXだけではなく、ビジネスやオフィス機器全般についても相談可能!
  • 19年にわたる自社独自の研究開発により、従来のビジネスフォンと変わらないクリアな通話品質!

といった『OFFICE PHONE』ならではの魅力が詰まっています。

それに加え、コスト面では具体的に

  • 初期費用・導入コストは完全無料0円!
  • 月額料金は3,400円〜!
  • 1端末98円〜増加可能!
  • 固定電話への発信は「8円/3分」・携帯電話なら「15.4円/1分」!
  • 半分以上のオプション機能を無料で提供!

といった非常に低価格でクラウドPBXを導入・運用できるのです。

クラウドPBXの導入を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

詳細はこちら:『OFFICE PHONE

6、まとめ

クラウドPBXの導入事例で、クラウドPBXのメリットに確信を持てたと思います。

もっとも、「クラウドPBXメーカー別の導入事例」や「厳選した導入事例」は参考になります。

ぜひこれらの導入事例をクラウドPBX導入の参考にしてみてください。

また、クラウドPBXの導入を検討する際には、『OFFICE PHONE』を基準に比較してみてください。

ハイスペックな機能・低価格な『OFFICE PHONE』は「20,000社」に選ばれた非常に人気なクラウドPBXですよ。

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